せいしをかける戦いがいま、ここに・・・。
「射精は愛撫たりうるのか?」
そんな純粋なギモンから青年ぬぬるみは立ち上がるのであった(投げやり)

▽ルール
・難易度ノーマルです。
・ダメージを与える手段はぶっかけのみ
・通常敵との戦闘はしない(煙幕を使って避ける)

飽きたら辞めます




開始直後、家の外にある悪魔の首輪を取得。

どうしてこんなところに悪魔の首輪が落ちてるのか分かりませんが有り難もらっておきましょう。

そしてすぐさまメイドのララフィちゃんに売ります。媚薬とか適当に売って、煙幕も買います。

「ぬぬるみ様・・・素敵な名前ですね」


ララフィちゃん、それ本当にそう思ってる?


目が虚ろなんですが・・・



ともあれ、500Gと煙幕をゲット。

500Gはレミーナに寄付します。

リフォームで倉庫が利用可能に。脱出の魔石、リンちゃんも出現。

「お・・・あんたが噂のぬぬるみだな?」

そうです。私がぬぬるみです。


また次のリフォームまでシコシコ貯金しましょう。


準備が整ったので、ダンジョンへ。

ロ○サガで鍛えた回避術を活かして、アイテムを回収していきます。

エンカウントの際は、煙幕で逃げます。


数度潜って、ある程度アイテムを回収したら最初のボスへ。

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なんとなく体力の指輪を作りました。
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精力低下付与のエネダウンまでスキル習得。


洞窟に入ろうとすると、突如上から来襲。

危い

危ないよ!急に降りてきて!

降りてきたハーピーのファスディちゃんが言うには、通りたければ、満足させてみろとのこと。


いいですとも!



最初のボスであるファスディは手コキや淫語で責めてくるオーソドックスなタイプです。

通常であれば、淫語による興奮(MPスリップ)に気をつけつつ戦いましょうとでも言うのでしょうが、

MPを減らすことが前提である主人公ぬぬるみにとってはむしろ歓迎すべき状態異常。

こちらからは手を出しませんので、エネダウンをかけつつ、ひたすら責め立ててもらいます。

ずっとそんな画面を眺めているとムラムラしてきますが、我慢します。

気持ち良くなってきたところで、ぶっかけ!ぶっかけ!ぶっかけ!

ンギモチィイイ

これには相手もたまらず

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精液まみれでアヘ顔になったファスディを監禁すべく、一旦拠点に戻ります。
(経験値100 SP160入手により、レベル1→4へ)



「とべねぇハーピーはただの雌豚だ・・・」

そう呟いて森から去る彼の背中はとても逞しく、レベル1とは思えない風格を漂わせていました(後日F談)